a+u 2002:05
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クリスティアン・ラップ、ラップ&シュレン


1962年ドイツのミュンヘンに生まれ、TUベルリンとTUデルフトにて建築を学ぶ(1983〜89年)。在学中ベルリンのビュロ・シュティードル(1984〜85年)、OMA(1986〜87年)、そしてベルリンのコルホフ・ティメアマン・アーキテクテン(1988〜92年)で経験を積む。
1992年、シュテヴァン・ヒューネとともにベルリンに事務所を設立(ヒューネ&ラップ・アーキテクテュアビュロ)、2年後にはアムステルダムに進出。そして98年からは本拠地をアムステルダムに移すとともに事務所をラップ&シューレンに改名した。